腕時計の正規品と並行品の場合のメンテナンス代金が大幅に違います 生活に例えて表現してみました

腕時計の正規品と並行品の場合のメンテナンス代金が大幅に違うという
趣旨の元 昨日正規修理料金表を作成してアップしました
下記ご参照ください

ORIS正規修理基準表をアップロードしました正規会員はお値打ちにてメンテが受けられます
EPOS正規修理基準表をアップロードしました正規会員はお値打ちにてメンテが受けられます
ユンハンス正規修理基準表をアップロードしました正規会員はお値打ちにてメンテが受けられます

この正規品と並行品 壊れたときの対応が違うということを
一般人の生活の中で何かに例えて文字で表現してみようかと今ほど考えてみました
と言いますのは難しい表現ではいまいちお客様にその意味が届かないからです

一番わかりやすい事例は 「健康保険」です

正規品は健康保険(社会保険や国民健康保険)に加入しているので
3割負担で病院で見てもらえます
(正規)=保険分だけ高いけど後々病院代安い

並行品は健康保険に加入していないので病院かかっても10割負担です
怪我や病気にならなければよいですがなったときは大変
(並行)=保険払わない 安い 後々高い

こういう表現なら多分わかりやすいと思うので
通販サイトに差し込んでいきます

保険加入=正規品
保険に入っていない=並行品

ジュエリータイムムラタは正規品しか扱ってません
いわゆる保険加入店舗です

皆さんも保険は掛けましょう=高いものは正規品を買いましょう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です