シニアに隠された幼少の記憶が後々消費に響くと聞きました

今日いいお話聞きました  武生駅前センチュリープラザでの女性の起業セミナー 最初新規開業企業の向けかと思いましたが  聞けば聞くほど心にしみた 既存企業にも もってつけの いいお話でした 印象深かったのは  シニアの位置づけです   72歳が境目やと言うんです 72歳以上の方(昭和15年)生まれの方の場合物心ついた5歳の時に 終戦をみています  なのでお金使わなくても仕方がない でも その昭和15年生まれよりも8歳下の昭和23年ごろの団塊世代が 中学高校卒業する時には 昭和も30年に突入して  高度経済成長にのってきた世代だから  今でもある程度 消費に貢献できるんじやないかなという内容でした 実はうちの亡き親父昭和15年生まれの今年72歳 ほんで その下の8歳後輩の64歳見てても間違いなく  うちのとーちゃん世代とはは何かかが違うな!って思ってました なので今度自分なりに 思ったテーマ そのジュニア世代 72の父を持つ昭和40生まれの47歳 64の父を持つ昭和48年生まれの39歳 ここでも 考え方やいろいろ世間を取り巻く様子が違う事に注目してみます 

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